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王女の男【2018年7月28日スタート】毎週土曜更新

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王女の男
朝鮮王朝激動の時代、歴史に残るクーデターによって宿敵となった二人・・・、。運命に翻弄される愛の行方を描く「朝鮮王朝版ロミオとジュリエット」です。

◆【GYAO!】で視聴する ⇒ 王女の男(毎週土曜日に1話ずつ配信されるパターンです)

【放送年/放送局/放送回数】
2011年 KBS 全24話

【あらすじ】
朝鮮王朝第5代王・文宗(ムンジョン)の時代。朝廷の重臣キム・ジョンソの息子・スンユは、王座を狙う文宗の弟・首陽大君(スヤンテグン)の娘・セリョンと、そうとは知らず恋に落ちる。
静かに愛を育むスンユとセリョン。しかし、首陽大君が起こした朝鮮王朝史に残るクーデター「癸酉靖難(ケユジョンナン)」によって二人の運命は一変する。家族を惨殺され、復讐の鬼と化すスンユ。セリョンが首陽大君の娘であることを知り、二人は宿敵となってしまう…。

※「癸酉靖難(ケユジョンナン)」とは?
1453年、朝鮮王朝第5代王・文宗(ムンジョン)の弟・首陽大君(スヤンテグン)が、王権簒奪を目論み、文宗の死後、幼くして即位した第6代王・端宗(タンジョン)を支える重臣キム・ジョンソをはじめ、自らの政敵を一挙に殺害し、政権を掌握したクーデター事件。その後、首陽大君は、1455年に端宗の譲位を受け、第7代王・世祖(セジョ)として即位した。

【脚本】チョ・ジョンジュ、キム・ウク 【演出】キム・ジョンミン、パク・ヒョンソク

【キャスト】
▶キム・スンユ役:パク・シフ・・・キム・ジョンソの息子、王女の教育係
▶イ・セリョン役:ムン・チェウォン・・・首陽大君の長女
▶敬恵(キョンヘ)姫役:ホン・スヒョン・・・文宗の長女、端宗の姉、イ・セリョンの従姉
▶シン・ミョン役: ソン・ジョンホ・・・シン・スクチュの次男、キム・スンユのライバル
チョン・ジョン役:イ・ミヌ・・・敬恵姫の夫、キム・スンユの友人
▶キム・ジョンソ役:イ・スンジェ・・・キム・スンユの父、左議政、首陽大君の政敵
▶首陽大君、世祖役:キム・ヨンチョル・・・イ・セリョンの父、朝鮮第7代国王


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