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麗<レイ>~花萌ゆる8人の皇子たち~(달의 연인 – 보보경심 려)第7話

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ナム・ジュヒョク
宮女になったヘ・スはオ尚宮と改めて顔を合わせることになる。オ尚宮は薬材や化粧についてヘ・スが最も得意とすると聞いて期待するが、読み書きができないことが分かって驚く。部屋を出ると第4皇子ワン・ソが待っていた。のんきなヘ・スを見ていらだちを隠せない子ワン・ソは、一生傷を負って生きることがどういうことか、宮女として生きることがどういうことか、とヘ・スを心配するあまり怒鳴ってしまう。そんなワン・ソに一瞬、恐怖を覚える。ワン・ソはヘ・スを連れて宮殿で一番早く日が昇るという湖に向かう。そこでワン・ソは宮殿がいかに孤独な場所か話して聞かせる。ところがヘ・スはワン・ソがいるから孤独ではないと明るく笑う。そんなヘ・スを見ながらワン・ソは少しずつ心を開いていき……。

【キャスト】
▶ワン・ソ(王昭)役:イ・ジュンギ・・・高麗の太祖ワン・ゴン(王建)の4番目の息子として生まれ、成人して高麗第4代皇帝「光宗(クァンジョン)」となる。そして、命ある限りヘ・スの恋人でありたいと願った男。
▶ヘ・ス(解樹)役:IU・・・21世紀を生きる女性、コ・ハジンの魂が落下した体の持ち主。10世紀の高麗の少女。
▶第8皇子ワン・ウク(王旭)役:カン・ハヌル・・・第4皇子ワン・ソとは同じ日に生まれたが、全く違う運命と指向を持ったまま育つ。文武を兼ね備えた人材、高麗版脳がセクシーな男。
▶第1皇太子ワン・ム(王武)役:キム・サノ・・・太祖ワン・ゴンが遅くに得た長男であり、その愛と信頼を独り占めする存在。
▶第3皇子ワン・ヨ(王堯)役:ホン・ジョンヒョン・・・早くから母親である皇后ユ氏によって次期皇帝として育てられた完全無欠の男。容姿、母の身分、才能どれ一つとっても次期皇帝として不足がないが、ただ遅く生まれたという理由で、皇太子になれなかった。
▶第10皇子ワン・ウン(王恩)役:ベクヒョン(EXO)・・・開国功臣、ワン・ギュ(王規)の外孫。天性の遊び好きで、学問にも武芸にも関心がない。
▶第13皇子ワン・ウク(王郁)役:ナム・ジュヒョク・・・母が新羅の王族で、幼い頃から芸術に対する高い見識を培った。特に楽器が巧みで、兄弟たちは同じ名前「ウク」の第8皇子と区別するため、中国の故事にちなんで彼を「ペクア(伯牙)」と呼ぶ。
▶第14皇子ワン・ジョン(王貞)役:ジス・・・ワン・ヨ、ワン・ソと同じ母親から生まれたが、兄たちとは違って母親の愛をめいっぱい受けて育った甘えん坊の末っ子。
▶第9皇子ワン・ウォン(王垣)役:ユン・ソヌ・・・開国功臣、ユ・グムピル(庾黔弼)の外孫。

※日本語字幕で観る ⇒ ◆麗<レイ>~花萌ゆる8人の皇子たち~(Moon Lovers – Scarlet Heart:Ryeo)第7話


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