スポンサードリンク

記憶(기억)全16話

スポンサードサイト

記憶
記憶を失うことは、世界、そして苦痛とも断絶すること。今まで成功することが全てだと思っていた人生を振り返り、心が離れてしまっていた家族との関係をどう修復していくのか・・・アルツハイマーを宣告された40代半ばの弁護士パク・テソクが、残りの人生を全てかけた最後の弁論に挑む姿、そして記憶を失っていきながらも最後まで守りたい自分の尊厳と家族の愛を描いたヒューマンドラマです。

【放送年/放送局/放送回数】
2016年 tvN 全16話

【あらすじ】
テソン法律事務所の有能弁護士テソクはある日、テソクは家に財布を置き忘れた。妻に電話をかけ財布を探すよう頼むが、どこに置いたのか思い出せない…。
記憶を失って行く病気,<アルツハイマー>、他人事と思われた事が突然彼に迫って来た。 それも四十代半ば人生最高の黄金期に…。
だんだんと記憶を失っていきながらも、最後まで守りたい自分の尊厳と家族の愛。病を知ったテソクが残りの人生を全てかけた最後の弁論に挑んでいく・・・。

【脚本】キム・ジウ 【演出】パク・チャンホン

【キャスト】
▶パク・テソク役:イ・ソンミン・・・「テソン法律事務所」のナンバーワン、パートナー弁護士。息子をひき逃げ事件で亡くした時も、弁護士だった彼ができることは何もなかった。その絶望は離婚へとつながる。彼は決心した。「真実を話すために、正義を蘇らせるためにはまず権力を持たなければならない。」と。しかし、権力の味はあまりにも甘かった。その甘さを知った彼は二度と昔の自分には戻れなかった。そんな人生の黄金期が始まろうとしたそのとき、自分がアルツハイマー型認知症であることを知る。
▶ソ・ヨンジュ役:キム・ジス・・・テソクの妻。看護学科を卒業後、大学病院に勤務しているときに友達の紹介でテソクに出会い、結婚後は仕事をやめ、家事や育児に専念する。テソクの病を知り、信じられなかった。誰よりも賢く、まだ40代半ばの男性。自分の夫がアルツハイマーであることを信じたくなかった。
▶チョン・ジン役:ジュノ(2PM)・・・アソシエイト弁護士。判事になりたかったが、貧しかった家庭のために、テソン法律事務所に入社。テソクのもとで彼の担当事件を手伝う。法律事務所で仕事をしながらも、自分の仕事が果たして正しいのか疑わしく思うこともある。 初めはテソクを権力主義者と思い、軽蔑したが、彼の人間的な側面を少しずつ理解しながら、テソクの味方となり、兄弟のような深い友情を築いていく。
▶ボン・ソンファ役:ユン・ソヒ・・・テソン法律事務所の事務員。法学部を卒業したが、一度司法試験に失敗した後、テソン法律事務所の事務員として入社。実は彼女を面接で合格させたのがテソクだったことは知っている。後でテソクに理由を聞いたときに、テソクは彼女の答えが気に入ったという。「法律は信じていないが、正義はあると信じている」という。
▶ナ・ウンソン役:パク・チニ・・・テソクの前妻。地方国立大法学部の教授である父親と専業主婦の母親の一人娘として裕福に育つ。テソクとは大学で知り合い結婚するが、離婚した後、司法試験に合格。トップクラスの成績で研修院を卒業後、判事として在職中。ある日、突然テソクが彼女を訪れる。彼がアルツハイマーだと知り、言葉を失う。
▶イ・チャンム役:チョン・ノミン・・・テソル法律事務所代表弁護士
▶ハン・ジョンウォン役:ソン・ソンミ・・・テソル法律事務所パートナー弁護士
▶カン・ユビン役:ホ・ジョンド・・・司法試験首席合格・研修院首席卒業の人材
▶イ・スンホ役:ヨ・フェヒョン・・・イ・チャンムの息子・テソル法律事務所の後継者
▶チュ・ジェミン役:チェ・ドクムン・・・神経外科医師・テソクの友達
▶シン・ファシク役:イ・ジョンギル・・・韓国グループ総帥
▶シン・ヨンジン役:イ・ギウ・・・韓国グループ財閥3世
▶チャ・ウォンソク役:パク・ジュヒョン・・・韓国大学病院医師

◆記憶(Memory)
第1-1話】【第1-2話】【第2話】【第3-1話】【第3-2話】【第4話】【第5-1話】【第5-2話】【第6-1話】【第6-2話】【第7-1話】【第7-2話】【第8-1話】【第8-2話
第9-1話】【第9-2話】【第10話】【第11-1話】【第11-2話】【第12-1話】【第12-2話】【第13-1話】【第13-2話】【第14-1話】【第14-2話】【第15-1話】【第15-2話】【最終話-1】【最終話-2


■韓国ドラマの情報はこちらからも
 にほんブログ村 動画紹介ブログ 韓国ドラマ動画へ

スポンサードリンク



スポンサーリンク
スポンサードサイト

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする

スポンサーリンク
スポンサードサイト