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ラブレイン【2018年8月7日スタート】毎週火曜更新

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ラブレイン
根強いファンを持つ純愛ドラマの傑作『冬のソナタ』。あれから約10年、ユン・ソクホ監督と脚本家のオ・スヨンが再びタッグを組むことで、韓国でも大きな話題を呼んだ究極のラブストーリーです。

◆【GYAO!】で視聴する ⇒ ラブレイン(毎週火曜に2話ずつ配信されるパターンです)

【放送年/放送局/放送回数】
2012年 KBS 全20話

【あらすじ】
70年代、ソウル。韓国大学美術学科の学生で御曹司のソ・イナ(チャン・グンソク)は、わずか3秒で恋に落ちてしまった―。
ベンチに座る女学生を見かけて心惹かれたイナは、窓の外に目を向けてスケッチをはじめる。彼女が姿を消したことに気づいて急いで外に出たイナがぶつかってしまった相手こそ、スケッチした彼女だった。ほとんど言葉を交わすことなく別れるが、イナは彼女が落とした日記帳から、同じ大学の家政学科に通うキム・ユニ(ユナ)であることを知る。ふたりはある雨の日に再会。ひとつの傘に入ったイナとユニは、その日をきっかけに、お互いを意識しはじめる。けれどもイナがユニに告白しようと心に決めたとき、医学科に通うイナの友人のドンウク(キム・シフ)も、ユニに思いを寄せていることがわかってしまう。積極的なドンウクの態度を見て、一度はユニをあきらめようとするイナだが、その思いは募るばかり。ふたりは愛を育みはじめるが、様々な壁がイナとユニの前に立ちふさがり、お互いへのかけがえのない思いを胸に抱きながらも、別れる道を選んでしまう……。
2012年。美術の教授となったイナ(チョン・ジニョン)はかつて愛したユナのことが今でも忘れられず、息子のジュンがまだ幼かった頃に離婚。樹木医となったユニ(イ・ミスク)はアメリカ留学中に出会った夫を失い、娘のハナをひとりで育て上げていた。そんなふたりが、雨の日に再会を果たす。彼らの子どもであるジュン(チャン・グンソク)は売れっ子のフォトグラファー、そしてハナは母親の影響でガーデナーとして働いている。ジュンとハナも北海道で偶然に出会い、反発しあいながらも惹かれあっていくが……。

【脚本】オ・スヨン 【演出】ユン・ソクホ

【キャスト】
▶チャン・グンソク・・・ソ・イナ役:(1970年代)美術学科学生、ソ・ジュン役:(2012年)ソ・イナの息子、写真家
▶ユナ(少女時代)・・・キム・ユニ役:(1970年代)家庭学科学生、チョン・ハナ役:(2012年)キム・ユニの娘
▶キム・シフ・・・イ・ドンウク役:(1970年代)医学科学生、音楽カフェの人気DJ、イ・ソンホ役:(2012年)イ・ドンウクの息子、医師
▶ソ・イングク・・・キム・チャンモ役:(1970年代)法学科学生、音楽カフェの人気歌手、キム・ジョンソル役:(2012年)キム・チャンモの甥、歌手
▶ソン・ウンソ・・・ペク・ヘジョン役:(1970年代)家庭学科学生、金持ちの一人娘
▶チョン・ジニョン ・・・ソ・イナ役:(2012年)ソ・ジュンの父親、美術教授
▶イ・ミスク・・・キム・ユニ役:(2012年)チョン・ハナの母親、木の治療師


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