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アイアンマン~君を抱きしめたい【2017年11月20日スタート】毎週月曜更新

アイアンマン~君を抱きしめたい
彼の“やいば”は私の愛で消してみせる…!韓国ドラマの王道の甘く切ない恋愛模様に、斬新なファンタジー要素を加えた傑作ピュアラブストーリーです。

◆【GYAO!】で視聴する ⇒ アイアンマン~君を抱きしめたい(毎週月曜2話すつ配信されるパターンです。)

【放送年/放送局/放送回数】
2014年 KBS 全18話

【ストーリー】
ゲームソフト会社プレイハウス代表のチュ・ホンビンは、傲慢(ごうまん)な性格と毒舌で周囲から敬遠されている存在。ある時から過度に嗅覚が敏感になり、日々ストレスを抱えるホンビンは、周囲にきつく当たることでその鬱憤(うっぷん)を晴らしていた。
一方、友人とゲーム制作会社を立ち上げたソン・セドンは、先輩が開発途中のゲームをホンビンの会社に売り渡してしまい、窮地に立たされていた。開発ソフトをホンビンの会社から取り戻すため、プレイハウスを訪ねようとするセドンだったが、その途中で迷子の男の子チャンと出会う。困っている人を放ってほけない心優しいセドンは、チャンを家に連れて帰ることに。
そのころ、ホンビンの初恋の相手であるテヒの子どもが現れた、という知らせが、ホンビンの耳に入る。さらにその子はセドンが預かっているチャンだと分かり、ホンビンは彼女のもとを訪ねるが、セドンのそばから片時も離れないチャンを見て、ホンビンはチャンの様子が落ち着くまでベビーシッターを引き受けるならば、開発ソフトの権利を譲ると約束する。その提案を受け入れ、チャンともにホンビンの邸宅で暮らすようになったセドン。
そんな中、セドンは、家の中の家具や物が鋭く切れていることに気付き…。

【脚本】キム・ギュワン【演出】キム・ヨンス

【キャスト】
▶チュ・ホンビン役:イ・ドンウク・・・ゲームソフト会社プレイハウス代表。ひどい言葉で周囲を罵る、生意気で自分勝手な性格。過度に嗅覚が敏感で日常生活にストレスを抱えている。ある時、初恋相手のテヒと同じ匂いがするセドンに出会い、彼女に興味を持つ。
▶ソン・セドン役:シン・セギョン・・・ゲームソフトのプログラマー。友人たちとゲーム制作会社を立ち上げるが、先輩がホンビンの会社に売り渡してしまい窮地に陥る。幼い頃から世話好きで優しい性格。空港で出会ったチャンに懐かれ、父親がホンビンだと知らずに面倒をみる。
▶チュ・ジャンウォン役:キム・ガプス・・・ホンビンの父。賢明な頭脳によって、自ら道を切り拓いてきた人生の成功者。親よりも偉大になってほしいと育てるも、自分の尺度でしか息子を見られず、成長するに従い衝突が増えてしまい、根深い確執が生まれている。
▶キム・テヒ役:ハン・ウンジョン・・・ホンビンの初恋相手。交際を反対していたホンビンの父ジャンウォンからの圧力に耐えながら、ホンビンとの愛を守り抜こうとしたが、別れを選ぶことに。その後ホンビンとの息子チャンと共にアメリカで生活をする。
▶チャン役:チョン・ユグン・・・ホンビンとテヒの息子。ひとりで育ててくれた母親のテヒが亡くなったと聞かされ、父親を探しにアメリカから韓国にやって来る。空港で付き添いの女性に置き去りにされ、迷子になっているところをセドンに助けられる。
▶コ秘書役:ハン・ジョンス・・・ホンビンの秘書。合気道、柔道、武術、テコンドーの有段者だが、ホンビンへの絶対的忠誠心によって、八つ当たりや無理難題をいつも受け止める。手荒な扱いを受けていながらもホンビンへの情は深い。
▶ユン女史役:イ・ミスク・・・ホンビンの邸宅の管理と身の回りの世話をする執事。長年チュ家で執事として働いており、主人が変わってもなお、邸宅の管理を続けている。気性が荒いホンビンの気まぐれにいつも振り回され苦労している。


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