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ロマンスが必要2【2016年8月1日スタート】全16話一挙配信

ロマンスが必要
シーズン2となる本作ではキャストや設定も新たに、3人の30代女性の仕事と恋愛、友情が、一層グレードアップしたガールズトークとユーモアあふれるストーリーで描かれています。
女性たちの共感度もアップし、韓国では韓国版「SEX and the CITY」との呼び声も高かった前作「ロマンスが必要」をはるかに超える高い評価を得ました。

前作に続き、ヒロインとロマンスを繰り広げる俳優陣も魅力的!「ラブ・ミッション-スーパースターと結婚せよ!-」「ナイン~9回の時間旅行~」のイ・ジヌクが3人の女性たちの大学の先輩でヒロインの腐れ縁の恋人を演じ、男性の立場を代弁。女性の共感を得るだけでなく、男性心理を見せる役割も果たし、ドラマをよりリアルにしているほか、ヒロインをめぐって三角関係を繰り広げる、カフェ・オーナー役には「個人の趣向」のキム・ジソクが除隊後の復帰作として、ヒロインを包み込む優しい男性像を好演しています。

◆【GYAO!】で視聴する ⇒ ロマンスが必要2(全16話が一挙に配信されるパターンです。)

【放送年/放送局/放送回数】
2012年 tvN 全16話

【ストーリー】
主人公のチュ・ヨルメ(チョン・ユミ)と、幼いころから隣の家で暮らす幼馴染のユン・ソクヒョン(イ・ジヌク)は18歳の頃からくっついたり離れたりも5回も繰り返し、3年前に別れたのを最後に、現在は完全に他人として同居生活を続けている。ソクヒョンに対して未練はもうなかったが、ある日ワインを飲んだ後にソクヒョンと同じベットで目を覚ました。それを機に6回目の恋が始まった。
ヨルメにはそんな恋愛話を包み隠さず話せる親友が2人いた。人気男性アナウンサーと結婚したジェギョン、スペックの高い男性と交際中のジヒ。安定しているかに見える2人にも実は人には言えない悩みがあった…。
友人たちとの会話から、ようやく自分がおひとり様を続けている理由は彼の存在にあることに気づく。そんな中、カフェオーナー、シン・ジフン(キム・ジソク)からアプローチをかけられ…。

【脚本】チョン・ヒョンジョン【演出】イ・ジョンヒョ、チャン・ヨヌ

【キャスト】
▶イ・ジヌク(ユン・ソクヒョン役)・・・34才、いま忠武路(チュンムロ)で最もホットなシナリオ作家。勝負欲が強く、ちょっと厄介、繊細だが利己的な男。過度な自信家で謝罪することが苦手。それどころか言いたいこともストレートに表現できない。
▶チョン・ユミ(チュ・ヨルメ役)・・・33才、作曲家・音楽監督。明朗快活。単に優しいだけでなく、ひと癖ある。 大雑把で気まぐれなところもあるが、茶目っけがあり、自分の過失はすぐに認め謝罪する。情に厚く、我慢強い。どんな悲しみも苦しみもユーモアに変えてしまうセンスを持つ。 正直で堂々としているが、頑固で傷つくとすねるところがある。
▶キム・ジソク(シン・ジフン役)・・・31才、カフェ「椅子」のオーナー。ロマンティックな楽天主義者で、自由でいたいと常に思っている。しかし自由であるために厄介にもなる。 相手を傷つけずに、自分の望むことを手に入れる術を知っていて、いつも冷静で冷静と夢の間で均衡をとっている。 家具会社をしていた父の影響で、木工を学び家具職人を目指すも右手を怪我し、夢を諦めた。 旅に出てコーヒーを好きになり、帰国後カフェ『椅子』をオープンした。
▶キム・ジウ(ソン・ジェギョン役)・・・33才、シューズデザイナー。完ぺきなボディと美しい顔、見た目は派手。遊びつくした彼女は、ハン・ジョンミンを愛しているが無能だと言う理由で彼を捨て、国民的アナウンサーのイ・ジャンウと結婚した。しかし結婚生活は不幸だった。なぜ彼が自分と結婚したのかを4カ月後に気付いた。それから二人は仮面夫婦としてお互いに浮気をするようになってしまう。
▶カン・イェスル(ウ・ジヒ役)・・・33才、映画館GGVのマネージャー。自分が最も平凡な女だと思っている。自分の持つ個性と美しさに気付かないまま、自分より上位階級だと思う小児科の開業医のカン・ホジュンと付き合って6カ月経つ。適当に駆け引きし、お嫁さん候補だと刷り込んでいて、最大限彼に合わせて、気配りし、彼の嗜好も受け入れようとしたが、爆発してしまう。
▶キム・イェウォン(カン・ナヒョン役)
▶ホ・テヒ(キム・テウ役)
▶キム・ジョンウク(カン・ホジュン役)
▶コン・ジョンファン(イ・ジャンウ役)
▶イン・ギョジン(ハン・ジョンミン役)


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