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ホテリアー【2018年2月17日スタート】毎週土曜更新

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ホテリアー
ぺ・ヨンジュンのその後の出演作「冬のソナタ」に続く成功の原点ともなった記念碑的作品です。陰影のあるクールなビジネスエリート役で抜群の存在感を発揮するペ・ヨンジュン、「太陽の後裔」「その冬、風が吹く」のソン・ヘギョ、プライベートではペ・ヨンジュンの親友でもあるというベテラン俳優キム・スンウ、 「THE K2」「ママ~最後の贈りもの~」のソン・ユナ、経営難に陥った韓国の超一流ホテルの再建と買収劇を背景に、4人の男女の切なさが交錯するラブストーリー!

◆【GYAO!】で視聴する ⇒ ホテリアー(毎週土曜日に2話ずつ配信されるパターンです)

【放送年/放送局/放送回数】
2001年 MBC 全20話

【脚本】カン・ウンギョン【演出】チャン・ヨンウ

【あらすじ】 
かつて超一流と呼ばれたソウルホテルは不景気の影響で経営難に陥っていた。ソウルホテル買収を企むキム会長(ハン・ジニ)はラスベガスのホテルのM&Aを成功させた経験のある冷徹なドンヒョク(ぺ・ヨンジュン)に情報収集を依頼。一方、ソウルホテルの顧客担当支配人のジニョン(ソン・ユンア)は、ホテル再建のために元同僚でかつての恋人のテジュン(キム・スンウ)を連れ戻すためにラスベガスを訪れていた。ラスベガスで出会ったジニョンに惹かれたドンヒョクは、ソウルホテルに滞在して情報とジニョンの両方を手に入れようと画策するが、ジニョンへの思いが仕事に影響を及ぼす。片や、ジニョンの説得に負け、総支配人として再びホテルで働くテジュン。ドンヒョクとテジュンの間で揺れ動くジニョンに、テジュンに思いを寄せるユンヒ(ソン・へギョ)が加わり、恋愛模様が展開されていく・・・。
※ホテリアー(Hotelier)とはホテルで働く人々の意味。

【キャスト】
▶シン・ドンヒョク役:ペ・ヨンジュン・・・ホテルビジネス界における企業ハンター。ラスベガスの大型ホテルのM&Aを成功させた後、ソウルホテルを買収しようとするキム会長のブレインとなる。冷徹なビジネスマンあるが、ジニョンに出会ってから愛を知り、変化する。最後にはソウルホテルを手中に収め会長との契約直前まで至るが、プロとしての成功と真の愛の狭間で葛藤する。
▶ソ・ジニョン役:ソン・ユナ・・・ソウルホテルVIP顧客担当支配人。ホテル専門学校の名門UNLV(University of Nevada, Las Vegas)出身の才女の割には、意外に気さく。積極的でさっぱりとした性格だが、少々そそっかしくてトラブルを起こすこともしばしば。つまみ食いが大好き。ソウルホテルの危機を救うため、ラスベガスに住む元恋人で同僚のテジュンを連れ戻しにアメリカへと渡る。
▶ハン・テジュン役:キム・スンウ・・・ソウルホテル副支配人。 成功や出世には関心がなく、義理と人情に厚いが、お人好し過ぎて損をすることも。チェ会長の信頼も厚かったが、ある事件で汚名を着せられ、ホテルを辞めてアメリカへ渡っていた。ソウルホテル危機の知らせで韓国に帰国。元恋人のジニョンと同僚関係を維持しようとするが、心の片隅にジニョンへの愛が残っている。
▶キム・ユンヒ役:ソン・ヘギョ・・・資本家キム会長の一人娘。女優であった母親の自殺が金の亡者である父親の横暴のせいだったという事実を知り、そんな父親に反発して独り立ちを試みるなど、強い一面もある。テジュンに出会って愛に目覚め、成長していく。


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