スポンサードリンク

我が家のハニーポット【2017年6月5日スタート】毎日更新

スポンサードサイト

我が家のハニーポット
韓国で最高視聴率30%を超えた大ヒット作。大手酒造メーカーを舞台に、恋と仕事に奮闘する主人公たちが家族の絆を取り戻していくハートフルドラマです。

◆【GYAO!】で視聴する ⇒ 我が家のハニーポット(毎日更新されるパターンです。)

【ストーリー】
天性の味覚を持ち、大手伝統酒メーカーのプンギルダンへの入社を夢見るボム(ソン・ジウン)。それなのに最終試験の前日にマッコリを飲み過ぎてしまい試験に遅刻しそうになる。すっかり落ちたと思い込み落胆しながらも、アルバイトに励むボムの前に現れたのは裕福な家の息子マル(イ・ジェジュン)だったが、最初の出会いの印象は、お互いに最悪のものだった。そんなボムにプンギルタン合格の報せが届き家族と喜びを分かち合うはずが、時同じくして父は建設現場の事故で命を落としてしまう。悪いことは続き、プンギルダンの内定も取り消されてしまったボムに残されたのは、父の多額の借金だけだった。
ところがボムには本人の知らない出生の秘密があり、現在の家庭の実の娘ではなかったのだ。一方、偶然にも同じ事故で母を失ったマル。会社社長である母を失ったマルは裕福な学生から貧乏な青年に転落する。お金のため始めたアルバイトでボムと偶然の再会を果たし、いつしか2人は接近していくのだった・・・。マルの養父であるジョンギ(イ・ヨンハ)はプンギルダンの社長である妻グッキ(チェ・ミンギョル)と別居中だが、事故をきっかけにマル一家はグッキの家で生活することになる。そして、マルとともにプンギルダンで働けることになったボム。プンギルダンでは、グッキとその娘のアラン(ソ・イアン)に出会う。アランはプンギルタンの本部長を務めており、同じくプンギルタンでのチーム長テホ(キム・ミンス)と婚約していたが気まずい関係に。失意のテホは、心根の優しいボムにいつしか惹かれるようになる。ボムに思いを寄せ始めたマルはそんな様子が、面白くなく・・・。
それぞれの恋の行方は?ボムの本当の家族とは?

【放送年/放送局/放送回数】
2015-2016年 KBS 全129話

【脚本】カン・ソンジン、キム・ミヒ【演出】キム・ミョンウク

【キャスト】
▶オ・ボム役:ソン・ジウン(Secret)・・・天性の絶対的な味覚を持ち、伝統酒メーカー<プンギルダン>への就職を夢見るオ家の長女。ある日父親を事故で失い多額の借金を背負ってしまう。だが実はボムには出生の秘密がありオ家の実の娘ではないことを知らずに育ったのだった。その後<プンギルダン>に就職しマルと急接近していくが、そこに本部長のアランの婚約者であるチーム長のテホがあらわれ・・・。   
▶カン・マル役:イ・ジェジュン・・・裕福な家庭で育ち、アメリカ留学中に母の誕生日のために帰国した際にボムと出会う。最初の出会いの印象はお互いに最悪だったが、その後急接近することに。母を事故で亡くしたことで、一転して貧乏人生に転落するが、それをきっかけに<プンギルダン>に就職することになりボムとの仲も深まることになる。だが、同じくボムに心を寄せるチーム長のテホに疎まれることに・・・。
▶アン・テホ役:キム・ミンス・・・伝統酒メーカー<プンギルダン>のチーム長で、父は社長グッキの秘書長。グッキの娘で<プンギルダン>本部長アランは婚約者だが、我儘な性格のアランとうまくいかなくなり、<プンギルダン>に入社したボムの明るく素直な性格に次第に惹かれ始めて・・・。
▶チェ・アラン役:ソ・イアン・・・<プンギルダン>の本部長で、社長のグッキの娘でもある。チーム長のテホは婚約者だが仕事優先のアランは、自らテホを遠ざけてしまう。その後テホが新入社員のボムに惹かれ始めていると知るや、マルとテホを遠ざけようと様々な策を弄し始め・・・。
▶ペ・グッキ役:チェ・ミョンギル・・・大手伝統酒メーカー<プンギルダン>の女性社長にして天性の優れた味覚の持主。イ・ジョンギとの間に、アランとパランの2女をもうけるが、20年前に幼いパランが行方不明になるや、ジョンギとの仲がうまくいかなくなり別居生活となるが、今もパランを探し続けている。<プンギルダン>の入社最終試験では、受検者のボムの卓越した味覚に驚く。


■韓国ドラマの情報はこちらからも
 にほんブログ村 動画紹介ブログ 韓国ドラマ動画へ

スポンサードリンク
スポンサーリンク
スポンサードサイト

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする

スポンサーリンク
スポンサードサイト