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花を咲かせろ!イ・テベク【2017年2月1日スタート】全16話一挙配信

花を咲かせろ!イ・テベク
本作は広告業界のトップを目指す4人の男女が、互いにぶつかり合いながら、恋と仕事の四角関係を繰り広げる、痛快サクセス&ラブストーリー。「最高の広告マンになる」という夢に向かってあらゆる試練を乗り越えていく主人公イ・テベクの姿を通し、厳しい競争社会を生きる現代人にエールを送る、ポジティブなエネルギーに満ちあふれた作品です。

◆【GYAO!】で視聴する ⇒ 花を咲かせろ!イ・テベク(全16話が一挙に配信されるパターンです)

【放送年/放送局/放送回数】
2013年 KBS 全16話

【あらすじ】
才能はあるが学歴や人脈がないため広告代理店に就職する夢を叶えられなかったイ・テベク(チン・グ)は、看板屋でアルバイトをしながら生活していた。ある日、テベクは大手広告代理店のクムサン・アドが商談で使用する屋外広告を設置する仕事を受けることになるのだが、「これでは誰の目にもとまらない」と機転を効かせて、本来横に掛ける広告を縦に設置してしまう。これを見たクムサン・アドの社員コ・アリ(ハン・チェヨン)は顔面蒼白。大慌てでインターンのペク・ジユン(パク・ハソン)を現場に向かわせ、設置をやり直させる。しかしその直後、ジユンは別の人物から広告を縦に戻すよう指示を受け、テベクと2人で再び設置し直すことに。一方、商談でクライアントを満足させられず、ピンチに陥ってしまうアリ。新任本部長のエディ・カン(チョ・ヒョンジェ)が、ジユンとテベクに縦に設置させた広告を使い、なんとかクライアントを納得させ、再チャンスの機会を与えられることになるのだが…。後日、テベクは報酬の支払い方法に関する要件でクムサン・アドを訪れる。ところが、目の前に現れた責任者のコ・アリという人物は、数年前にアメリカに留学に行ったきり消息不明になっていた恋人のポッキで…!?

【脚本】ソル・ジュンソク、イ・ジェハ、イ・ユンジョン 【演出】パク・ギホ、イ・ソヨン

【キャスト】
▶イ・テベク役:チン・グ・・・広告マンを目指して広告代理店への就職を試みるが、地方の三流大学を中退したという学歴が理由で結果は常に一次審査脱落。現在は広告界のトップを夢見ながら、小さな看板屋で働いている。華々しい学歴やコネはないが、固定観念にとらわれない斬新なアイディアでユニークな広告を生み出す、才能あふれる青年。
▶ペク・ジユン役:パク・ハソン・・・ コピーライターを目指すクムサン・アドのインターン。類いまれなるコピーライティングのセンスを持つ。毎日雑用をこなすのに奔走しているが、実は韓国有数の財閥企業BKグループの末娘。本名もペク・ヒョジンだが、周囲にはその事実を隠している。ペク会長の愛人の娘であるために家族から冷たい扱いを受け、心に傷を抱えている。
▶エディ・カン役:チョ・ヒョンジェ・・・アメリカの有名大学を優秀な成績で卒業したのち、ニューヨークを拠点に活躍し、数々の広告賞を受賞したエリート広告マン。父親が経営する大手広告代理店クムサン・アドに総括本部長として呼ばれ、韓国に帰国する。鋭い洞察力と緻密な戦略、時代を先取る洗練された企画で、気難しいクライアントも納得させる。ジユンの素性にいち早く気づきビジネスに利用しようとするが、次第に惹かれていく。
▶コ・アリ(ポッキ)役:ハン・チェヨン・・・社交性と華やかな容姿を生かし、優れた営業力を発揮するクムサン・アドの敏腕AE(Account Executive=企画担当者)。学生時代にテベクと付き合っていたが、広告を勉強するためにアメリカへ留学する。渡米後、消息がわからなくなっていたが、実は帰国後に過去を捨てて名前も改名し、コ・アリとしての人生を歩んでいた。エディに想いを寄せ、アタックする。


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